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岩崎純一の個人交流会・勉強会(および附属・派生サークル)の沿革

* 役員会(民法上の業務執行組合員)は、「岩崎純一さんのお話を聴く会」、「続 岩崎純一さんに会いたい会」、「岩崎純一さんとの合同勉強会」のおもなメンバーで構成されています。
* DV被害・犯罪被害・精神障害・身体症状の女性向けの専用寮の共用スペース(談話室など)に岩崎を招聘して行われている「お話を聴く会」、「会いたい会」、「合同勉強会」は、セキュリティーの観点から、現在のところ非公開です。
* そのほかのサークルの活動内容は、岩崎以外が主宰のものも含めて、「岩崎純一のウェブサイト・ブログ」の様々な該当ページで紹介しております。下記のそれぞれのサークル名はそちらにリンクしています。サークルの一覧は、個人交流会・勉強会のページにもあります。
* ご参加者向けのお知らせは、活動場所(大学、サークル会場、女性寮など)のポスターやチラシもご覧下さい。

2004年

 岩崎純一が、元々「共感覚」や「サヴァン症候群」など人間の特殊知覚や特殊頭脳を研究するため、「岩崎純一のウェブサイト・ブログ」の運営などの活動を開始。

2005年

 岩崎が、本業の傍らで、さらに人間そのものを探究するため、単身で精神病理学・精神疾患の研究・フィールドワークを開始。以来、現在に至るまで、共感覚者や、世界保健機関(WHO)のICDやアメリカ精神医学会(APA)のDSMに定められているほとんどの精神疾患・発達障害・行動障害者、性被害・DV被害女性など、200名以上と面識を持つ。これらの人たちが、以後の各サークルの発足に携わって下さる。

 岩崎は、これ以降、およそ50の大学・研究機関などから招聘され、ゲスト講師を務め、ご自身や人間の五感・知覚の不思議をはじめとして、哲学・人文学・言語学・社会学・精神病理学・芸術・美学・数理論理学・物理学などについて講義する。

2006年

 岩崎が「岩崎式日本語」の考案を本格的に開始。

2007年

 小野薫枝さんにより「空木会(うつぎかい)」が発足。
(岩崎についてのミニサークルのようなものとして。)

 青柳香織さん、芝倉沙星さんにより「花薄会(はなすすきかい)(岩崎純一さんの会)」が発足。
(岩崎についてのミニサークルのようなものとして。)

2008年

 長満たきさん、青柳香織さん、戸井留子さんにより「伝統和歌の会 余情会」「共感覚者和歌の会」が発足。

2009年

 藤山センさんにより「糸姫会」が発足。古来の遊び(花いちもんめ)や岩崎の和歌に親しむ会。

 伊田小春、佐々木愛華さんにより、「岩崎純一さんとの合同勉強会」が発足。
(大妻女子大学、駒沢女子大学、武蔵野大学、十文字学園女子大学学生、主婦、社会人女性)

2011年

 岩崎により「岩崎純一の個人交流会・勉強会」が発足。

 佐々美世子さん、上野紗奈さん、高島ひとみさんにより「岩崎純一さんのお話を聴く会」が発足。
(東京大学学生、大妻女子大学学生、共立女子大学学生、駒沢女子大学学生、帝京短期大学学生、主婦、社会人女性)

 江波戸優花さん、青柳香織さん、岩崎により「岩崎式日本語研究会」が発足。閉鎖型・情報隠蔽型(コンフィデンシャル型)の性被害・DV被害女性専用施設(シェルター、ソーシャルアパート、女子寮)で日記・手記・日々の生活などに使用開始。

 深田綾乃さん、岩崎により「超音波知覚者コミュニティ東京」が発足。

2012年

 渡辺未来さんにより「岩崎純一さんに会いたい会」が開催。
(東京藝術大学学生、一般参加者。一回の規模としては最大。100人弱くらい。)

 長満たきさん、青柳香織さん、戸井留子さんにより「岩崎純一氏の和歌集『新純星余情和歌集』全解釈プロジェクト」が発足。

2013年

 上野紗奈さん、曽我部丹佳さん、小山由香さんにより「続 岩崎純一さんに会いたい会」が発足。
(「お話を聴く会」や「会いたい会」の参加者による継承。)

 日本の共感覚研究者・共感覚者界隈で覚せい剤・麻薬・危険ドラッグ使用者の存在を上記メンバーや岩崎が初めて確認。山本幸子さん、樋川夜涼さん、岩崎により「日本共感覚関連動向調査会」が発足。

2014年

 青柳香織さん、武田あさゑさんや、発達障害の男性の皆さんにより「新人間学研究会」が発足。未来年表などを作って遊ぶ。

2015年

 山本幸子さん、樋川夜涼さん、岩崎により「日本共感覚研究会」が発足。共感覚研究そのものではなく、共感覚研究者・共感覚者の倫理や覚せい剤・麻薬・危険ドラッグ使用の実態の追究団体に明確に移行。

 武田あさゑさん、高橋夕花さん、岩崎により「岩崎式日本語ペディア」「寿羅穂里阿文明」が発足。ネット使用制限の厳しいコンフィデンシャル型の性被害・DV被害女性専用シェルター・ソーシャルアパート・女子寮間での百科事典的な閲覧を可能にする。