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岩崎純一のウェブサイト > 研究会・講義テキスト
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研究会・講義テキスト

 このページには、私の全活動のうち、研究会・講演会・座談会・講話会・大学での講義の記録や、聴衆・聴講者の皆様に配布したテキスト、事前のチラシを中心にまとめて掲載しています。

● 講演記録、配布テキストなど以外の情報(各回の概要)は、活動総覧(分野別、年表)をご覧下さい。
● このページにない長編の論文、報告書などの文書類は、全てそれぞれの分野の特設サイトに掲載しております。
● 必要に応じ、ユーザー名・パスワード共に「iwasaki-j」でご覧下さい。


◆関根ひかり × 岩崎純一 トーク・イベント
(2017年4月2日・9日 全4回 関根ひかり個展「話せることの使命」期間内)

→ トーク・イベントの詳細、写真などはこちら

岩崎の発表部分の文字記録(全4回共通テーマおよび第1回テーマから第4回テーマまで)
岩崎の発表部分の配布テキスト(全4回共通テーマ)
岩崎の発表部分の配布テキスト(第1回テーマ)
岩崎の発表部分の配布テキスト(第2回テーマ)
岩崎の発表部分の配布テキスト(第3回テーマ)
岩崎の発表部分の配布テキスト(第4回テーマ)


◆日本大学藝術学部での講義(2016年6月20日、掲載準備中)


◆日本大学藝術学部での講義(2016年4月19日、掲載準備中)


◆日本大学藝術学部での講義(2015年7月6日、掲載準備中)


◆岩崎純一さんのお話を聴く会(2013年、掲載準備中)


◆岩崎純一さんに会いたい会(2012/7/5)
 東京藝術大学美術学部デザイン科学生の企画。
岩崎純一さんに会いたい会
チラシ(JPG)


◆勉強会「就学・就職活動・就業を回避する一部の現代日本人の鬱症状・不安症状についての社会科学的・宗教学的分析の一案」(2011/11/6)
※ 以下のブログ記事と模式図を配布した。
なぜ戦後日本人のうち「一部のみ」が「確実に」鬱や社会不適応になるのか -「宗教儀式」としての戦後日本社会、「宗教儀式批判」としての鬱と社会不適応(参考模式図)
なぜ戦後日本人のうち「一部のみ」が「確実に」鬱や社会不適応になるのか -「宗教儀式」としての戦後日本社会、「宗教儀式批判」としての鬱と社会不適応(その一)
なぜ戦後日本人のうち「一部のみ」が「確実に」鬱や社会不適応になるのか -「宗教儀式」としての戦後日本社会、「宗教儀式批判」としての鬱と社会不適応(その二)
なぜ戦後日本人のうち「一部のみ」が「確実に」鬱や社会不適応になるのか -「宗教儀式」としての戦後日本社会、「宗教儀式批判」としての鬱と社会不適応(その三)


◆岩崎純一さんのお話を聴く会「日本の女性の情緒について」(2011/8/22、25、29)
 私の著書の読者である主婦や東京大学生や都内の女子大学生の方々が、「岩崎純一さんのお話を聴く会」をひらいて下さった時の私の講話の録音を、文字にして下さいました。
講話全文(PDF)


◆合同勉強会(武蔵野大学・十文字学園女子大学生)「自己意識の減失・解体・分裂などを特徴とする精神疾患女性に見られる鋭敏な共感覚について」(2011/6/19)
配布テキスト(PDF)


◆合同勉強会(大妻女子大学・駒沢女子大学生)「日本人の感性、日本語の特性 ―共感覚から考える―」(2011/5/23)
配布テキスト(PDF)


◆早稲田大学文学学術院講演「共感覚論」(2011/5/21)
配布テキスト(PDF)


◆日本質的心理学会 感覚の「異文化」から見る〈からだ〉と〈ことば〉~共感覚、自閉症、幼児の体験世界~ 概要1(2011/3/5)
概要(PDF、心の先端研究ユニットによる公開)


◆日本質的心理学会 感覚の「異文化」から見る〈からだ〉と〈ことば〉~共感覚、自閉症、幼児の体験世界~ 概要2(2011/3/5)
配布テキスト(PDF)


◆日本質的心理学会 感覚の「異文化」から見る〈からだ〉と〈ことば〉~共感覚、自閉症、幼児の体験世界~ (2011/3/5)
スクリーン映写テキスト(PDF)


日本質的心理学会での講演の模様日本質的心理学会での講演の模様
写真ご提供者:大倉得史氏


◆早稲田大学文学学術院講演「共感覚とは何か」(2009/11/21)
スクリーン映写テキスト(PDF)


◆春日会講演「主観的体験としての共感覚、及び共感覚の芸術的表現」(2007/5/29)
(会場は真宗大谷派 證願寺だが、参加者の身分や講演内容は自由で、宗派とは無関係。)
テキスト(PDF)